自然の働き 奈良のお水取りがすむまで・・・

昨日3月7日はとても寒かっですね 。この頃になるといつも寒いのご存じですか。暖冬といわれる冬でも、今年のようなすごく暖かい冬でも、春がくる前にとても寒くなるときが必ずありますから油断なきよう!
私はいつも子供の頃のことを思い出します。(今から50年も前)春が来たという程の暖かい日もあったのに急に寒くなり、「寒い」というと母は「奈良のお水取りが終わるまで寒いよ。お水取りが終わったら本格的な春がきて暖かくなるよ」といったのです。それ以来3月に入って寒くなると「お水取りの時期だ。もうすぐ暖かい春が来る」と思っていました。毎年そう思います。還暦を迎えた今年もそう思いました。   
自然ってすごいですね。暖冬でもその時期にはそれなりに寒くなるのです。節分の頃もぐーと寒くなります。今年もそうでした。温暖化で地球が狂っているといっても、それなりに自然の働きのリズムがあるんですね。とても感動です。自然の働きをこれ以上狂わせないために、小さなことから心して生活しなくちゃね。人間にとってあまり快適な暮らしを望んでいるといつかそのツケがくるのです。
 奈良のお水取りとは・・3月14日まで、東大寺の坊さんたちが世の中の罪を一身に背負って、一般の人に代わって苦行をして国家安泰を祈願する法要です。奈良時代から1255年間一度も休まず続いている行事です。インターネット「奈良のお水取り」で検索してみてください。面白いですよ。
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# by nizicanvas | 2007-03-07 13:52 | つれづれ

ストレスといびき

実は私はひどいいびきをかきます。鼻炎などもストレスと関係している場合があるので、いびきも関係しているかなと思いました。当時、夫を悩ますとてもひどいいびきの私は、いびきをテーマに数回ストレス解放のスリーインワンのセッションをしてもらいましたが、驚いたことに大きな大変化がありました。いびきとストレス、大いに関係していたのです。
 そのとき、10回のストレスの解放をしました。しかし残念ながら、それですっかりよくなったわけではありません。それ以来、いびきがひどくなったら夫から早くやってこいといわれ、そのたびに解放しています。
先日も「今日はひどかった」といわれたのですが、原因はよくわかりました。とても些細なことですが、私には重要な問題があり、それを気に病んでいだのです。
つまり、ストレスは私のいびきの一つの原因になっています。そのストレスは不足不満、気にかかること、つまりは微妙な感情の動きで、これは永遠になくなることはありません。だから、いびきがひどくなるつどに解放してもらうしかないのが、今のところの私のいびき対策です。いびきの原因は、他にも鼻腔の形の問題もあるようです。しかし、鼻はまったく悪くないのです。
逆にストレスがあるからといって、いびきがひどいとは言い切れません。ストレスのあらわれ方は人によって違うのです。ついでにいえば、悪い夢、いやな夢を気にする人がいますが、いやな夢は蓄積しているストレス、気にしているいやなことの塊です。夢で解放をしているのです。だから「夢でよかった」のです。夢でストレスを解放しているらしいので、安心してください。それだけ人は心の奥にストレスを溜めやすいということです。
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# by nizicanvas | 2007-03-07 13:51

足の長短は性格と関係している?

スリーインワンの中には骨相学、人相学が入っています。これは人の行動パターンを知る上で、人間関係の役割を知る上で大変役に立ちます。
その中に「足の長さ」というのがあり、一般的に足の短い人はじっとするのが苦手、行動するタイプ。足の長い人はこまごまと動くよりはじっとすわっている、思索する方がよいタイプと考えられています。
 意外な判断に「うそっ」と思われるかもしれませんがスリーインワンのクラスを開いてみんなと話しているとき、そういえば・・・と納得されます。民族性でいえば日本人は足の長い西洋人よりこまこまとよく動いて働くのです。男性より女性の方がこまごまとよく働くのも足の長さ?
子どもが大人よりよく動くのもそうでしょうかね。よく動く子、動かない子、小さな子どもでも足の長さで判断できるらしいです。 
これらのことは、よく観察してみると、まんざらいい加減でないことがいえるようです。どうして動かないの? と責めがちな夫、奥さん、足の長さはどうでしょう。家族の足の長さをみてみると・・・面白いかも。
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# by nizicanvas | 2007-03-06 17:44

ブログ感想

私のブログにいただいたの感想は皆さんにも参考になる記事です。ご本人のお許しを
いただきましたから掲載します。
「美空ひばりさんと日本の音楽」・・・大変興味深く読ませていただきました。私は 以前は 余りひばりさんに興味はなかったのですが、ここ10年位前から、ひばりさんのことを 知るにつ け、凄い人だと感嘆するようになり、いつのまにかファンの一人になっていました。
ひばりさんは楽譜は読めないが一度聴いた音楽は、直ちに自分のものに消化する天才 的な素質を有し、3000曲くらいの歌を暗譜していたと聞いたことがあります。
今、子供たちの学力低下が叫ばれています。例えば漢字についていえば、子供に限ら ず、
漢字を知らない、読めない、書けない大人が増えています。
私も、最近簡単な漢字が思い出せず困った経験があります。
小学校の学習指導要領によれば、小学校で教える漢字の数は以下の通りです。
小学校1年・・・80字
小学校2年・・・160字
小学校3年・・・200字
小学校4年・・・200字
小学校5年・・・185字
小学校6年・・・181字
合計1006字

小学生の記憶力は大人が考えている以上に凄いものです。海綿が水を吸収するよう に、難
なく記憶する力をもっています。 因みに、ひらがなのない中国では、小学1年生で1000字以上の漢字を修得させます。 何し ろ「ひらがな」のない中国では、日本人のようにたとえば「憂鬱」という漢字が思い 出せ なけれな「ゆううつ」と平仮名で書けば誤魔化せます。そういいう逃げ道のない中国 で は、日本の小学生が6年間で習得する漢字を小学1年生で学んでしまうのです。
実は江戸時時代の寺小屋で使われてい教科書や、明治時代の小学生の教科書をみる と、
今の高校生、大学生でも読めない漢字が平気で使われています。
弱肉強食の国際社会で日本が生き抜くには人材の育成しかありません。日本人の学力 アッ
プは喫緊の課題です。 今、日本では学力(道徳力も)の二極分解が進んでいます。日本人全体の学力、人間 力の 底上げをするに際し、学校らしい学校を卒業していないひばりさんが、3000曲もの歌 を暗 記していた事実は、教育再生のヒントになると思います。

以上、「美空ひばりさんと日本の音楽」を読んで、徒然なるままに最近思うことなど を綴
らせていただきました。  
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# by nizicanvas | 2007-03-04 23:11 | つれづれ

虐め(いじめ)

最近虐めの問題がよく放映されます。「虐められるものにも問題がある」とはいえない最近の虐めに子どもを産みたくないと思う人がいても不思議はない気がします。私の子育ては十年前に終わりましたが、携帯電話、ゲームなど子育てにとってわずらわしい問題が次々出ている今日をみて、今の子育ての人が気の毒に思います。
 しかし、どうしてこんなに子どもたちの心が歪んできたのでしょう。いや歪んでいるのは一部かもしれません。虐めも暴力もそんなことは昔からよくあったことです。子供は意地悪な一面があります。自己コントロールが上手でないからです。私も子どものとき仲間はずれを何回も体験したことがありますが、私の父も多人数にやられたことがあるといっていました。
最近の心配は、その強い歪みに影響され、引きずられる子どもたちが多いことです。そして、虐めの長がよい子を装った知能犯の場合、下手に手を出すと先生自身がシカトされる傾向があるという話に、残虐な恐ろしさを感じ不安です。
虐めの問題を多数扱ってきたある専門家は、虐める子供に共通したことは、その子は虐められているケースが多いといわれていたことがあります。それは誰に? つまり親に虐められているのです。愛情豊かに育てられないで、寂しい荒んだ心の子どもがいるのです。
ヒステリックに学校に文句をいう親、給食費を払わない親。虐めの背景に親の人間性の問題が存在するように思います。
戦後、徳育を亡くして、権利主張、個人主義偏重教育、畏れや敬いの喪失、宗教的な情操教育も欠如などの現代社会風潮にもよると思います。
それとともに、乳幼児育児、発達課程の見地から言えば、育児の歪みの結果と思います。母乳を与えない、抱かない、オンブしないという育児傾向、子どもの人権より親の人権や自己実現を優先、あきらかにふれあい不足、家庭教育の歪みです。    
乳幼児に育っていなければならない情緒、情感が育っていないことも一因していると思います。
新人類という生まれたときからテレビっこで育った世代が今の子どもたちの親、其の頃から親や先生に対する敬意はなくなっているとか。
「紙オムツは人間の心を破壊する」「ケーム脳」の声。
今こそ教育再生、国家百年の計として、教育基本法や憲法改正をして、日本人のよき心を取り戻しなくてはならないように思われます。
 とにかく虐めの問題改善には多様な取り組みと真剣で手早い取り組みが大切だと思います。

字の訂正
先回のブログに子どもが泣くことと霊障の問題を載せましたが、「霊障」を「霊章」という字を書いてしまいました。訂正します。他にも時々字が違っているようです。お許し下さい。
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# by nizicanvas | 2007-03-04 23:07 | つれづれ

 私の著書 子育て広場紹介

そこで本来の目的の私の本を読んでくださった方の感想をお知らせします。本については「カテゴリーの出版物」をご覧下さい。
『シリーズ2 』の「ふれあい育児」に泣くことの対応について述べています。ある方が赤ちゃんの泣くことに困っていました。赤ちゃんが一報方向を向いて泣いていたらしいのです。何かあるのかなと思っていたのですが、其の項には霊章について書いてあります。それを読んで、これはやっぱり霊章だ、と思い、書かれているようにその霊に対してお願いして成仏を祈ったら泣くことがなおりました。というメッセージいただきました。
詳しくは本を読んでいただきたいのですが、この世には人間の思考の範囲を超えた不思議な現象があります。乳、幼時はとても感覚が鋭いのでそれがよくわかるのです。どうもおかしいな、どうしてこんなしつこい泣き方をするのだろうと思うときにはそれが一因していることがあります。
先日も「次が出たんですか。前のこのとき夫婦で読んで参考にしました。
三人目が生まれるので参考にします」といっていただきました。
「いろいろな問題が分かりやすく書いてあるので辞書代わりに使いました」という声もいただきました。
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# by nizicanvas | 2007-03-03 17:55 | つれづれ

津山日本会議 講演会 ご案内

津山日本会議は今回から日本会議の津山支部として活動します。そこで記念講演会を下記のように行います。たくさんの方に参加いただき、美しい国つくりについて考えていただく機会をつくりました。

   美しい国つくり歴 史 講 演 会
テーマ*子どもたちに日本の誇りを語って
講師*大津寄章三先生(愛媛県中学教師) 
     日時*3月17日(土)午後2時~3時半 
     会場*雇用労働センター 
大津寄先生は現役の中学の教員です。国を思い、子どもたちの健全な成長と幸せを念じながら、子どもたちの心に寄り添いながら、しかも襟を正した凛とした教育を熱心にされておられます。分かりやすく内容の深い話、魂の洗われる話をされます。そんな先生に学ぶ子どもたちは幸せだと思いました。
 どなた様もどうぞご参加下さい。
           主催 日本会議津山支部 
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# by nizicanvas | 2007-02-28 11:44

日本会議・日本女性の会の紹介

私は日本会議という全国に組織をもつ会に入って活動しています。
「誇りある国つくり」活動ですが、子どもたちが「この国に生まれてよかった」と思える、心優しく、たくましく勇敢に育つ国作りの活動です。規範意識、道徳心を失った今の日本がこのままではいけないと憂い、誇りと自信、骨のある日本の国つくりに貢献します。そのような心をもった人たちが、政党、宗派、団体を超えて、著名な方々も多く参加してくださっています。
日本会議の綱領は
①悠久の歴史伝統に育まれた伝統文化を継承し、健全なる国民精神の興隆をめざす
②国の栄光と自主独立を保持し、国民各自がその所を得る豊かな秩序ある社会の建設をめざす
③人と自然の調和をはかり、相互の文化を尊重する共生共栄の世界の実現に寄与する
とありますが、「まっとうな日本人の国つくり」という表現がぴったりのような気がします。でも、決して右翼ではありません。最も品格のある、見識、良識のある人たちの会です。詳しくは「日本会議」で検索下さい。
 5年前女性部が設立され、今は「日本女性の会」という名称です。市田ひろみさん、桂由美さん、その他たくさんの著名人が役員になってくださっています。昨年12月に5周年の記念行事が開催されました。
「悠仁親王殿下のお誕生をお祝いして」記念シンポジュウム「家族の絆を守るために」が、櫻井よしこさん、山谷えりこさん、長谷川三千子さん、西川京子さん方のお話しで盛大に行われました。(※「日本女性の会」に掲載・参照)
女性の会は特に教育問題に力を入れています。なぜならやはりりっぱな国作りには家庭や学校教育の在り方が一番大切なことですから。
 女性の会の主な活動は①日本の家庭を築こう ②子どもたちの豊かな感性を育てる学校にしよう ③国や社会に尽くす女性の力をあつめよう です。
今まで安西愛子先生(歌手)が会長でしたが、ご高齢のためこのたび交代となり、小野田寛郎さんの奥様が会長になられました。小野田さんは戦後30年間ルパング島に残されて生還したあの小野田さんです。ブラジルで農園を開き、日本の子どもたちの姿を憂い、日本の青少年の育成の為に「小野田自然塾」を創設されて活動されています。もう85歳くらいになられる方ですが、日本の国つくりの為に大活躍をしてくだっています。
 その小野田さんの奥様が新会長になられ、今全国の支部に挨拶に回られています。先日岡山でも新会長を囲んでの会がありした。私も岡山の女性部の運営委員で、参加させていただきました。小野田さんのお人柄にとても敬服し、お話に感動しました。さすが日本の青少年を正しく育てたいと私費を投じて「小野田自然塾」の活動をされているだけある行動力のある方です。
 小野田町枝会長は「母の力は偉大なり。小野田寛郎さんを救った一番の功績者はお母さんでした。毎日陰善をすえて、生還を信じて祈り続け、救出を呼びかけられたのです」と話をされました。「女性は素晴らしい力をもっています。日本人は優秀な民族です。夫と同じ考えの日本会議女性部に貢献したい。国の為に尽くしたい」などという力強いお言葉をいただきました。
 みんな、暖かい大きな人柄の町枝会長の存在を頼もしい、在り難いと感じました。こんな素敵な方が活動されるのですから、日本も捨てたものじゃないと嬉しく思いました。
私など日本会議に入っているといってもそうたいした活動はしていない現状です。でも今後少しでもお役に立つようにしたいと思いました。小野田町枝さんの著書は『私は戦友になれたかしら』(清流出版)があり、これから読んでみようと思います。強くたくましく幸せな子どもたちが育つ地域社会、国つくりに貢献したい思います。
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# by nizicanvas | 2007-02-26 10:37

「ランチの会」

古典研究家に清川妙といわれる素敵な先生がおられます。もう百冊からの本を出されて、現在85歳、東京近辺の7会場で毎月古典の講座を開いておられます。20年以上も続いているその会はいつもいっぱい、清川先生を慕って学んでおられるそうです。先生には津山の私たちの講演会に来ていただきました。帽子がよくお似合いのとても素敵な方。スミレの花のイメージがぴったりの先生です。先生の講義に「学生時代の古典がこんな話なら古典が好きになっていただろう」と誰もがいいました。
その先生が東京の「山の上ホテル」でお茶をいただきながらの集まりをしておられます。先生の会に時々参加している母からその話をよく聞いていました。そこで「じゃあ山の上ホテルの津山版をしよう」ということになりました。お茶ではつまらないので「ランチ」をいただきながら集まりましょう。ランチは実用的、必要品です。それに経済的。ちょっとおしゃれに、ちょっぴり優雅に楽しいお昼のひとときを。と声をかけました。今回は10人集まってくださり、楽しいランチの会ができました。参加者はみなさん「憧れの愛子先生と親しく出来る」と喜んで参加してくださいました。 毎月一回津山市内、近辺の自慢のランチの食べ歩きです。ランチだけでなく愛子先生のお話もご馳走の会です。「愛子先生を囲んでのランチの会」です。これからも続けれるだけ続けてみようと思います。母に生き生きと輝いていて長生きをしてもらうにはこれはいい企画だと思います。
82歳の母はとても元気なのですが、体力の衰え、自分の役割が終わる寂しさを感じて落ち込むことがあるようです。残された命をどう輝かせたらいいのかわからず虚しくなるときがあり、長生きをしていることを恨めしく思うときがあるようです。人から見たら羨ましいと思えるのですが、実は、そんな裏の姿に「よく老いる」ことの難しさを感じます。
 おしゃれをして、人に出会い、楽しくおしゃべりができるということは元気に過ごす元です。母は今でも一生懸命本を読むなどしていますからとても敬服しているのですが、その知識や体験を人に伝えることで、意欲的になって元気がでると思います。若いときからいつも学び、素敵に装い、見本になるように努力して今があります。長年の素敵な蓄積をもう一度ここで花咲かせて欲しいなと願って作りました。
 どなたでもお集まり下さい。新しい仲間の方も歓迎です。素敵な出会いを楽しみにしています。希望の方はご連絡下さい。

質問・申し込みはこちら
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# by nizicanvas | 2007-02-23 11:36 | 行事

瑞浪センターではお世話になりました

土、日曜日、岐阜県の瑞浪センターで講師研修会があり参加していました。そちらではお久しぶりの出会い、初めての出会い、たくさんの方にお会いし、名刺交換をいたしました。ブログを開きましたので見てくださいとご挨拶をさせていただきました。皆様といろいろと楽しい会話ができ
ありがたく思います。お世話になりました。研究発表会も参加でき、有意義なときを過ごすことができました。新たな発見や気づきもありました。本部やセンターにいくと、いつもいろいろとよい刺激を受けるのですが、その感激がいつのまにか薄れていくのですね。たびたび行きたいとは思うのですが、家庭があるとそうはね・・。今年はなんとか瑞浪でセンター受講をさせていただきたいと思います。ブログにいろいろ情報載せますのでご覧になってください。これからもよろしくお願いいたします。お元気でお過ごし下さい。
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# by nizicanvas | 2007-02-23 11:34

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