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親心

このたび私は狭窄症手術体験記を出版しました。私の本は腰痛、特に狭窄症で困っている人、手術を迷っている人に役に立つ本です。だからみんなに読んでいただきたいという思いで書きました。この本を私の母がいろいろな人に配るのです。もちろん購入してですが。必要な方には買って欲しいからそんなに配らなくていいというと「私ができることはこんなことだから」と本屋に注文して配るのです。
そんな姿におかしいくもあり、涙してしまいます。親だからこそしてくれるのだなと思うのです。よく吹き込んだCDを親が音楽店に行って買って配ると言う話を聞きますが、まさにそれ。
子供も夫も冷たいもの、本を渡してもおめでとうとも言わないけど、母は喜んでくれて、一生懸命読んでくれて、そして皆さんに読んでほしい、広げて欲しいと郵送してり、本当に有難い姿です。そんなにしてくれるのは本当に親だけなんだと改めて親の有難さを感じました。「親思う子に勝る親心」です。

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by nizicanvas | 2017-12-12 23:54 | つれづれ

バッテリーが上がった時には

私はとてもうかつ者。トンネルを通った後、早朝後、バッテリーが上がっている事しばしば。
先日は岡山空港で上げてしまいました。五日間スモールが付きっぱなしで、バッテリーも相当にいかれてしまったのです。おお困りでしたが、任意保険に入っているならそちらでと聞いて、保険屋さんを通してきてもらいました。
ジャフに入っていなくても保険に入っていれば事故だけでなく、故障も可能なんですって。24時間。長い事知りませんでした。

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by nizicanvas | 2017-12-05 23:59 | つれづれ

脳神経外科の手術体験記(頸と腰のの狭窄症)発売になりました 

今日から書店やインターネットで発売されます。皆さんのお役に立ちたいと思って書きました。
まだあまり知られない脳神経外科の脊椎手術をお知らせしたくて書きました。
手術前後 いろいろな体験と気づきがありました。いろいろなことを知りました。何年も何年も長く体験してみたいにいろいろな出会いがありました。よい手術に出会うまでの二年間、手術をして体験記を書き始めて二年半、ほんのわずかな間にいろいろと勉強しました。そのことを正直に書いています。良いも悪いも。
体が整って本当に有難い日々を過ごしています。あんなに手術を怖がり、拒否していたのによい出会いで救われました。
今困っている方、そんな人が周りにいる方、ぜひ読んでいただきたいです。みんな元気になって健康に老後を過ごしていただきたいです。せめて足腰は。

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by nizicanvas | 2017-12-05 23:54 | つれづれ

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