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まんりょう 9月号を掲載します。

まんりょう九月号ができました。このブログにリンクしています。開いてみてください。367号
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by nizicanvas | 2016-08-28 21:31 | つれづれ

手足腰の痺れ痛み50回目の健康講座奈義町で開催

今日は奈義町で岡山済生会総合病院の出前健康講座が開かれました。400人の席に半分くらいの参加だったかな。奈義町では二回目、三年前奈義で講座をして、脳神経外科の手術を受けてよくなった人がたくさんいてまた開催されたようです。
先生方の講義はますます上手になりますます充実していました。専門家が一般人に最新医療、身近な腰痛の話をする講座は珍しく、私は自分が手術して以来、津山地区でこの講座があるときは応援に行っています。皆さんを誘って。今日は後縦靭帯骨化症を手術したダンサーのイソップさんが応援参加。イソップさんは本名は丸山悟史。2006年のブレイクダンスの世界チャンピオン、歌を歌い、絵を描き、踊るスターですが、ある時から左手足、そして右手足がしびれて動かなくなり、ついに手も上がらなくなってダンスができなくなった。そして医師を訪ねたがどの医師もどうしようもない、動かないで転ばないようにして過ごすしかない。首の神経が切れたら死ぬといわれたらしい。インターネットで探してついに済生会の中島先生を訪ねて、手術をしてもらったのが二年前。そして素晴らしい復帰で、今日もたくさん踊って見せてくださいました。とても気さくな楽しい人で、健康体操のダンスを指導してくれました。まだ手足の痺れも残っていて全部は治っていないけど、生きているだけで、踊れるだけで有難いと本当に謙虚に話され、私は感動しました。今回はイソップさんにあえて本当に良かった。同じように首の手術をしたものどうしで息が合い、少し個人的に話しましたが、とても優しいひとでした。まだ39歳です。
今日は記念すべき50回のニューロスパイナルセミナー、出前講座でした。
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by nizicanvas | 2016-08-28 21:29 | 健康

手足腰の痛み、痺れについての健康講座 奈義町

済生会脳神経外科の医師たちが中心になって地方で開いている健康講座が8月28日に奈義町の文化センターで一時からあります。二年前私はこの講座を勝央町で受けて、それで脳神経外科の医師でと出会い、手術を決意して救われました。この講座は一年に一度か二度県北でありますが、その時は皆さんに広めています。腰の悪い人にとにかく最新の治療の事を知って欲しいとおもします。特に脳神経外科が脊椎脊髄を扱うことを、体に優しい低侵襲手術の事を知って欲しいと思います。
詳しいことは奈義町のホームページに出ていると思います。首や腰に関するいろいろな情報が分かりやすく聞けます。無料です。誰でも参加できます。主催は奈義町の子供長寿家です。問い合わせ 0868-36-6700 
大阪警察病院や他県からこられての医師の話もありますし、今回は首の骨化症の手術をしたダンサーの方も演技されます。とても楽しい会になりそうです。
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by nizicanvas | 2016-08-24 20:49 | 健康

稲田朋美 防衛大臣

稲田さんが防衛大臣になられた。私はもはや中国韓国にへつらう弱腰の男性よりはるかに適任と思う。さあこれから稲田さんに対してのマスコミの風当たりは厳しいと想像する。なにしろ、夫婦別姓は「家族破壊」「自衛軍の創設」「憲法改正」を声高らかにうたってきた人だから。
日本のマスコミはそういう人が大嫌い。いつまでも先の戦争では悪いことをしましたと謝り続けるのが好きのだから。有名人、知識人の多くもそう。 
今中韓も少々稲田朋美さんの存在には警戒をしているようだ。それでちょうどいい。日本にも気骨のある人がいるとわからせた方がよい。しかも女性でもこれだ国を思うやまとなでしこがいることを知ってもらった方がいい。連坊さんや瀬戸内さんのような人ばかりでないことを知らしめたほうがいい。
新防衛大臣にして、初の女性首相候補と言われる稲田さん頑張ってください。下手なことで足を引っ張られないように警戒してください。応援します。
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by nizicanvas | 2016-08-03 23:32 | 時事・経済・社会

頸椎と腰椎の狭窄症の手術を受けての体験記

一年前の三月、ちょうど15か月前、半年待ちで手術を受けました。命かけのつもりで首の手術を受けましたが、なんてことなく気が付いたら手術は終わっていました。そして今まで上に向いて寝ることができなかったのにちゃんと上に向いて寝ている自分に感動しました。
それは岡山済生会病院の脳神経外科の先生に出会い、手術のその話を聞いて感動して、受診し、首と腰の狭窄症手術との縁ができたことから話が始まっています。
手術は絶対しないと、しないで保存療法で治す方法を探し回っていた私がとうとう手術の選択をせざるをえなかっのですが、それが本当にありがたいことでした。こうして元気になって先日は夫とスイスの山に行ってきました。足元の悪いぬかるんだスイスの山を歩いて降りることができたのも手術をして回復したからです。脳神経外科の先生との出会い、鍵穴手術の出会いによって私は人生を取り戻せたのです。そのことをどうしても多くの方にお知らせして、手術に悩む人たちの勇気づけになりたいと自分の体験記を書きました。いろいろと研究して、いろいろ情報も集めて、200べージ以上の分量です。
インターネットでの原稿募集に応募して共同出版の話をいただきました。本当は企画出版でお願いしたいのですが、今日それはとても大変なことらしいのです。共同出版はお金を出して作ってもらうのですが、販売のためのさまざまな協力をしてくださるようなので、依頼しようかなと思いますが、まだ迷いもあります。以前子育ての本を二種類自費出版しましたが、やはり販売に苦労しました。だからやはり販売のことを考えると自費出版ではと共同出版を選ぼうとしています。
原稿は完成しているのですが、まだ主治医の許可がいただけてないので、出版にはまだ時間がかかるでしょう。手術への偏見や誤解のために治るものが治らないは本当にもったいないと私は体験で思います。腰痛で困っている人はかなり多いようですが、情報不足、まして体験者がちゃんと語っている本は内容です。よい手術に出会い、その後の回復のためによいリハビリに出会い、体操に出会った私はそこまで述べなければ手術だけでは完治と感じるのは難しいのではないかと思います。なぜなら長い間痛めた筋肉はそうおいそれとは回復しないのです。そんなことも丁寧に書きました。
狭窄症で悩んでいる人の声をきくほどに早く本を出したいとおもいます。
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by nizicanvas | 2016-08-02 21:55 | 健康

体操教室カーブスのエッセイ募集に応募

狭窄症手術の回復にカーブスの体操に通い始めて一年たちます。一年続けた私の感想をエッセイ募集に応募しました。私はいつも手術の回復にはリハビリ、運動と皆さんに言っていますが、その最も手軽なのがカーブスの筋トレ教室です。
うまく書けたと思ったけど、体験的にもっと素晴らしい人たちがたくさんいて私は佳作でした。
エッセイ募集のポスターを見て、書こうと思って書いたのです。
とても素直な、ありのままの私の思いでした。カーブスの筋トレが私にはとてもあっていると思います。今日も行ってきました。無理なく、気ままに行ける体操教室で、なんと素晴らしい方法を考えたものかと感心しています。
ずーと続けていかなければと思っています。そして機会あることにそのよさをPRしています。
「カーブス、エッセイ大賞 岡山県」で検索すると一度にでます。「カーブスのホームページでは
エッセイ大賞で都道府県別で検索しなければみつけられません。手術後のリハビリとして利用したカーブスの体操についての体験を読んでください。
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by nizicanvas | 2016-08-02 21:36 | 健康

日本の土地が中国人に買われている事実

今日の産経新聞の産経抄に載っていた話です。モンゴルではモンゴル人四百万人のところに中国人が三千万人になっている自治区がある。彼らは平気で灌木を切り、草原は砂漠化してしまったのだ。
日本でも北海道が同じ運命をたどっているのではないかという。以前から中国人によって北海道の広い土地が買い占められている話は聞いているが、それがますます広くなっているらしい。最近テレビでも取り上げないのて安心していたが、そうではないようだ。名古屋市でも名古屋城前の広い土地が中国人に買われようとしていた。それは阻止できたが、イタチごっこのようだ。
帯広市では東京ドームの36個分の土地を買われている。中国人の移民村ができるのではないかと心配されているらしい。ウイグルでもチベットでもそうして中国人が入ってきた土地にはやがて人民解放軍が入っているのである。日本もやがてそうなるかもしれないことを政府もマスコミもなぜ騒がないのか、危機感をもたないのか・・・気持ちが滅入りそうだ。つまらないことばかりを取り上げて騒ぐ政治家の目はどこについているのか・・・憤慨!!!!!
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by nizicanvas | 2016-08-02 00:17 | 時事・経済・社会

お花を育てる ゼラニューム

今年はゼラニュームを育てることに挑戦しています。我が家の庭の一角にゼラニュームばかり植えました。植木鉢にも並べました。ゼラニュームはとても作りやすい花だということがわかりました。
一本の花から茎を切り取り、土にさします。比較的簡単につきます。そうして私は次々と花壇にさしてゼラニュームを増やしています。水もあまりやらないほうがよいのでこの暑い夏には最適です。
あまりによくつくのでうれしくなって増やしています。ただこの地方は冬が寒く、畑のままではすべて枯れます。そこで秋には一部を蜂に移して保存します。あとは残念ながら枯れるのを覚悟します。
残した鉢の花を来年増やします。なんと効率的な花でしょう。
今花壇で一番元気良く咲いています。種類も豊富。
スイスの家々の窓にはこのゼラニュームが飾られています。虫よけになるので政府が奨励しているようです。
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by nizicanvas | 2016-08-02 00:06 | 旅、食、生活、店、趣味

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