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by nizicanvas

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縦抱き

縦て抱き
 以前「縦て抱き」のことを載せました。はるき君は産まれてほとんど立て抱きです。お乳を飲むときも。以前「縦て抱きの勧め」のほんの内容に納得しました。赤堀病院でも縦抱きをすすめられて安心して縦て抱きをしていますが、赤ちゃんもそれになれたのか、心地良いのか立て抱きが好きなようです。飲みやすいし、飲んだお乳が胃に入りやすいのでしょう。私も縦に抱くようにしています。赤ちゃんの体とぴたりとあって密着感が心地よいのでしょう。泣いているときなど少し強めに抱いてやります。安心感があるのか、よく泣き止むような気がします。おしゃぶりをくわえるのにも便利です。胸に押し付けておけばいいのです。
 おんぶのとき赤ちゃんはよく眠ります。縦て抱きはちょうどおんぶの前版。赤ちゃんは少し胸が抑えられる程度でちょうどよい心地なようです。
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by nizicanvas | 2007-12-27 00:25 | 育児、教育、マタニティー

生後40日を過ぎて

生後40日
はるきくんは生後40日が過ぎました。声を出して何かおしゃべりをしているように思います。ウックンとか。うーとか。私の声にちゃんと反応して小さな声を出してくれているようです。笑い方も上手になってきました。まだ目元も口元もちゃんと笑っています。これがエンゼルスマイルというのでしょうか。いや私に反応して笑っています。自分をみてくれている人の表情をちゃんと捉えているように思います。手足もしっかり動かし泣きます。元気いっぱい、涙もためて泣きます。涙なしに泣くこともあります。赤ちゃんもちゃんと気持ちを使い分けているようです。
こんなに細かく観察できるのはいつも一緒にいたからです。もう一緒にいることがなくなったので、はるきくんの観察はできません。こんど会うのは三ヶ月先です。三ヶ月先といえばもうかなり大きくなり、しっかりしてきます。せっかく会っても人見知りをするかもしれせん。健やかに育つて欲しいと願いながら帰りました。 
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by nizicanvas | 2007-12-27 00:22 | 育児、教育、マタニティー

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by nizicanvas | 2007-12-26 01:04 | つれづれ
  はるき君初めての災い
 昨日はるき君がやけどをしました。娘が温風ヒーターの傍でお風呂上りの服を着せていたのです。
泣き声ですぐに気づきましたが、ほんの数分でも風の当たった腕が赤くなっていました。すぐに冷たいタオルで冷やしましたが、なにぶんやさしい皮膚です。扱いが怖いようでした。服の上から熱さまシートを貼って冷やしました。そしてラベンダーが火傷によいと聞いていたので、アロマテラピストの娘がラベンダーとオリーブオイルで薬を作り薄く塗ってやりました。ひどいようなら医者に行かなきゃいけませんが、なんとか赤みも薄くなってきたので、よく朝まで様子を見ることにしました。
 三回ほどその薬を塗ってやりましたが、今朝は綺麗になっていました。ほっとしました。温風ヒーターは火傷の事故が多いそうです。コタツなども低温火傷をすることがありますから、とにかく火傷には気をつけなくてはいけないことです。
初めての失敗に娘も大慌てで大変落ち込んでいましたが、子供を育てることの本当の大変さはこれからです。病気をしたり、怪我をしたり、私も四人の子供を育ているうちに出会った病気や事故を思い出します。
 一番怖かったというか、申し訳なかったのが、長男がお風呂に落ちてやけどをしたことです。あのときは本当に大変でした。どんなことで事故になるか分かりません。親は他の人の失敗の話をよく聞いて、できるだけ用心して育てることが大切です。
 しかし、どんなに気をつけていても限度があります。また事故や病気を気にして神経質に育ててはそれも大変です。そして、そうしたからといっても事故は免れません。だから神仏のご加護いただくようにするしか手がありません。親の一番の願いである「健やかに育てる」ためにはどうしたらよいか、まずは神仏のご加護をいただくように努めることです。
 親の不注意で起こす事故は少なくありません。親はどんなに気をつけていても微力です。親が守りきれるものではありません。娘も始めてそれが実感できたと思います。ではどのようにすればよいでしょう。私の本『いのちを育』を参考にしていただければ有難いです。もったいぶった話ではないのですが、神仏を敬い、徳を積む生き方をすることだと書いています。参考にしてください。
 ともあれ、子供つれの方はいつ何があるかわかりません。最低緊急道具だけは持ってほしいと思います。『いのちを育む』の中に「お母さんのバックは薬箱」と載せています。
 出先でちょっとした火傷や擦り傷はよくあることです。熱さまシートや薬は必需品です。
ラベンダー入りの薬も役に立ちます。これはアロマの店に行けば蜜蝋とラベンダーで肌にやさしい薬を作ってくれます。昨日は蜜蝋がなかったので食べ物のオリーブオイルを使いました。リーブオイルは
肌にとても優しくよい油らしいです。参考に。
 小児科や緊急病院の電話番号をよく見えるところに貼り付けておくといいです。近所に行きつけの病院を作っておくことも大切です。
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by nizicanvas | 2007-12-26 00:58 | 育児、教育、マタニティー

孫日記 はるき君帰郷

【孫日記】 はるき君帰郷
 長女の里帰り出産の産後休暇も終わって孫のはるき君は福井に帰りました。あわただしい三月ほどでした。早産しそうだとあわてたり、予定日過ぎてもなかなか産まれないとあわてたり、でも本人はちゃんと予定通りに産まれたのかもしれません。
 元気に産まれ、すくすく育ち、お宮参りもすんでいよいよ親子三人の暮らしが始まったのです。
ほっとしている私とちょっと寂しい私と・・でもまた明日から別な忙しい日々が始まります。
 福井まで一緒に行きましたが、新生児の五時間以上の移動はさすがにかわいそうでした。でもまだ車だから楽ですが、これが飛行機や電車の乗り継ぎでは大変です。
 つくづく遠距離結婚は大変だと思います。本人が行きたくて行ったのですが、これからはそう帰ることもできないでしょう、珍しい話ではないのですが、とても寂しい気がします。
 今回娘が大変だろうと福井まで手伝いについて行きましたが、自分のことを振り返ってみれば、私もそんな時期があり大変でした。大阪で暮らしていましたのでいつも里帰り出産。産後の帰郷は迎えに来た夫の車で自分たちが座るところがないほどの荷物でした。小さな子供達と産まれた赤ちゃんを連れてたびたび大阪に帰ったのです。四人目は三人の子供と赤ちゃんでしたたが、まったく家事や育児の手伝いをしない夫と乳幼児を連れての六年間の大阪暮らしは大変というものではないほど本当に大変でした。
 子供が大病したとき以外は、親が手伝いに来てくれたわけではないので、本当によくやったなあと自分がいとしく思いました。まったく知らない土地で、一人でやっていく大変さは身にしみてわかります。
娘は近くにだんなの両親がいるのでそれでもまだ救われています。両親はとてもいい人たちで安心しています。それでも知人を作ってたくさんの人たちに助けられ生活していく方が楽です。何かと助かるとが多いので、人付き合いを嫌わないように、自分から積極的に出て行かなければよいチャンスを得ることは難しいものです。娘によき出会いができることを祈ります。
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by nizicanvas | 2007-12-26 00:56 | 育児、教育、マタニティー

おしゃぶり

 おしゃぶり
口腔科の西原克成先生は「万病のもとは口呼吸と体の冷やしすぎ」といわれ、赤ちゃんにおしゃぶりを勧めます。しかし、おしゃぶりについての不安な情報も医師会に飛び交って素人はどうしたらいいかわからなくなります。そこでいろいろ私なりに調べて、結論はおしゃぶりを上手に利用するとこが楽な育児に通じ、決しておしゃぶりで歯並びが悪くなるとはいいきれないということです。
 詳しい談義は私の本「いのちを育む」を読んでいただきたいのですが、新生児からおしゃぶりを使っても母乳育児に影響はありません。母乳育児の赤ちゃんはおしゃぶりが嫌いです。多少赤ちゃんによりますが、一般的には嫌いなようです。でも赤ちゃんはお腹がすいてではなく、口が寂しくて泣くことが少なくありません。そんなときおしゃぶりを利用するととても便利です。
 三人の孫のうち、はじめての孫のかなたくんはおしゃぶりを吸いましたから助かったようです。ところが下の妹のリオちゃんはおしゃぶりが嫌いであまり利用しませんでした。
 こんど産まれた陽軌君は今おしゃぶりを上手に利用して助かっています。娘に聞くと始めはいやがっていたようですが、自分が楽をしたいので、あきらめず何回もすわせたそうです。今では口が寂しくてくずるとき、おしゃぶりを入れてあげると満足して吸っています。もちろん母乳も一生懸命吸います。
 ただし、かなたくんは一歳頃には吸わなくなりました。西原医師は四歳までといわれますが、どうにも吸わないのですから・・・。私の知人の孫さんがミルク育ちですが、三歳近くまでおしゃぶりを加えていましたが、四歳の今はすっかり取れました。歯並びは綺麗です。
 とにかくおしゃぶりが上手に利用できたら育児は楽になります。 
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by nizicanvas | 2007-12-19 23:40 | 育児、教育、マタニティー
   赤堀病院 音楽コンサート
 娘がお産で赤堀病院に入院していたとき「でクリスマスコンサートがあるからぜひ」とご招待をいただいていたので娘と孫二人(赤ちゃんと四歳の孫)と参加させていただきました。
 三階のホールの会場には病院の内外からたくさんの方が集まり(40人くらいかな)演奏を聞かせていただいていました。演奏者は倉敷の作陽音大の四人の若いお嬢さん「作陽サクソフォンアンサンブル」
の皆さんでした。  
 とても元気はつらつとしたお嬢さんたちが一足早いクリスマスソングなどたくさんの曲を聞かせてくださり、楽しいひとときを過ごすことができました。
 赤ちゃんや子供達を連れて生演奏に参加できることはめったにない、貴重な素晴らしいチャンスです。子供連れという状況ではあまり高級な演奏は気が引けて参加できませんが、今回のようなのは肩をはらず、気楽に聞けて私たちにはちょうどよく、実に有難かったです。
 看護婦さんたちや院長先生の奥様が一生懸命、準備やおもてなしをしてくださったことがまたすごいことと感心しました。演奏が終わって奥様の手作りのケーキやコーヒー、お菓子などをいただくティーパーティーが準備されたのには二度驚きました。
 せっかくだからと厚かましくも一緒にいただきましたが、こんなに手厚いおもてなしをいただいてはまったく申し訳ないことだと思いました。年に四回くらいこのようなコンサートをされていると聞きました。新聞でも何回かその様子を知ったことがありますが、私は初めての参加でした。
毎回このように気遣いをされているのかな、今回はクリスマスだから特別なのかなと思いましたが、これはそうそう簡単にでることではないなと感心しました。奥様や看護婦さんたちのその謙虚な暖かい姿勢には恐れ入るばかりでした。「お母さんにも子供にも音楽を楽しんでもらいたい」というこの病院の理事長、院長の気持ちだそうですが、それにしても行き届いたおもてなしに感動しました。
音楽だけでなく、クリスマスプレゼントのお菓子までいただき、申し訳なさと有難さでいっぱいでした。それにしても「よいことは何でも行ってみる」という行動力の素晴らしい病院だと感心しました。本当にお忙しい職業でありながら皆さんの心を癒すお手伝いもなさるなんてすごいことです。病院長の奥様自らお手伝いをされることも頭の下がる話です。素晴らしいの一言です。有り難うございました。家に帰って四歳の孫が椅子を並べて、音楽会ごっこを始めました。今後゜サークルでは子供達の音楽会ごっこがはやるでしょう。孫のサークル仲間も参加していましたから。
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by nizicanvas | 2007-12-19 00:16 | つれづれ

二ヶ月に入りました

  孫日記 陽規君二ヶ月目に入りました。
 孫の陽軌君が一ヶ月過ぎました。今までかなり泣かないよい子だったのですが、ぐずくずいう頻度が多くなってきたようです。いよいよ人間への目覚めでしょう。泣き声も大きくなりました。泣いているときの手足の動きも激しくなってきました。娘はウンチに匂いがするようになったといいます。私はそんな匂いは感じませんが、鼻のよく聞く娘はそういうのです。
 起きている時間も多くなり、なかなか手がかかるようになりました。私の体験ではきっと二ヶ月くらいが一番大変な気がします。私の本『いのちを育む』の「育児・育自・共育」のページに赤ちゃんの発達を書きましたが、三ヶ月頃になると首も据わり、おんぶも抱っこもしやすく、育児も少し楽に成ります。楽になるといっても、赤ちゃんが動けておもちゃに関心をもつようになるまではぐずりが多く大変ですが。二ヶ月を乗り越えるとしやすくなるでしょう。
 面白いことに、甘え泣きが多くなります。「はるきくんは泣きながら片目を開けて私の様子をみていた」
と娘は驚いて話していました。赤ちゃんは自分がどう扱われるかを知りたくなるのでしょうね。赤ちゃんって本当はしっかりしっているのですよ。赤ちゃんもいろいろ知恵がついてきます。
 娘は赤ちゃんを泣かすのは可哀想だからとよく抱っこしています。「少しは泣かしてもいいのよ。泣くことも運動だから」といいました。「だってお母さんの本にも泣かせないようにと書いてあるじゃない」。「それは程度問題。泣かしたからって放っておくということではないのだから、少しは泣いても我慢してもらうことも必要だから。」なんていう会話が起こります。
 言葉って難しいですね。「泣かせてはいけない」のではなく「放ったらかしや無視してはいけない」ということです。生活している大人は赤ちゃんを一日泣かせないというわけにはいきません。抱っこというわけにはいきません。様子をみてこれなら大丈夫と思うときは、少しは泣いてもらってお母さんの用事をしても大丈夫です。そうせざるを得ないでしょう。おしゃぶりなども上手に利用して、抱っこではなく下で眠れるように工夫が必要だと思います。どうしたら親子ともども楽に過ごせるか、お母さんが工夫してみるしかないでしょう。その子の癖もありますから。お母さんはそうしてお母さんになっていくのですから。そういう工夫、そういう付き合いで子供の心を察しできる感覚を身につけることがてきると思いますよ。お母さんになることの必要な手順なのです。  
にこっと笑うことも増えてきた二ヶ月目です。肉付きもよくなってしっかりしてきました。これからが楽しみです。
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by nizicanvas | 2007-12-17 23:45 | 育児、教育、マタニティー
孫日記 おしゃべりりおちゃん
二歳三ヶ月のりおちゃん、二歳になってもあまりしゃべらないので、さすが私も心配に成りましたが、いつの間にかよくしゃべるようになりました。お母さんがいうのに「うるさいくらい」だそうです。声がとても小さくかわいらしいのでよく聞かないと聞き取れないのですが、いつもしゃべっているようです。
今日もいちごをみつけて「食べたい」と要求し、一つ食べると、「お代わり欲しい」と要求するのです。「一つだけ」といいましたが、あまりに辛い顔に負けてしまい、もう一つあげました。最後まで食べないで残すので、「残しちゃ駄目」というと「もうご馳走様」とけろり。いろいろなことがちゃんと言えだしたなとかわいく、また面白く思いました。いつのまにかいろいろな表現をするようになりました。「母ちゃんが言うとったよ」とか、「赤ちゃん泣いとるで」とか他人の言葉や様子を伝えるということができるようになっています。もう一人前です。おしゃべりの個人差もあるんだなと思います。りおちゃんのお母さんも二歳過ぎまでしゃべらなかったのですが、それからうるさいほどおしゃべりでした。今でも。そういえば上のお兄ちゃんのかなた君は障子に映った影を見て「猫みたい」といったのがこの時期でした。小さな子供の発達を観察するのはとても楽しい。楽しみです。こんなかわいい時期を観察し、楽しまないことは大きな損失です。
  
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by nizicanvas | 2007-12-14 01:01 | 育児、教育、マタニティー
【陽軌日記】12月13日記
  はるきくん一ヶ月になりました。
三人目の孫の陽軌君が生まれて一月経ちました。今日は検診でした。最初黄疸が多くて親より一日多く入院して光線治療をしましたが、今日の検診では正常になっていました。一日40グラムほど増えていました。母乳をごくごく飲んで順調に大きくなっています。
 最近は笑うようになりました。三週間目あたりから笑いが出てきたようです。時々声も出しています。ほっぺに唇をつけてやると顔を歪めてかすかに笑います。右ほっぺにえくぼが出ています。
  
  母乳はよく出ています。母乳が出やすい体質、出ない体質があるといいますが、確かにそれはいえるでしょうが、どこまでが体質の問題でしょうか?
 意識がかなり支配すると思います。上の娘はとても几帳面で、常に掃除をしています。どちらかというと完璧主義者です。何事にも頑張り屋さんです。
下の娘はかなりいい加減です。そのくせ、自分の主義にはこだわりが強く、どちらかというとオールオワーナッシングの極端なところがあります。二人の娘のどちらも穏やかでおっとりしているとはいえません。しかし二人とも母乳はよく出ています。「母乳で育てよう」という意識が強いことは共通しています。
 母乳以外考えられないという、それが当たり前という意識が共通しているといえると思います。二人とも「吸わせたら出る」を実践しているだけです。お産の前に母乳の知識を持って、乳管マッサージはしていたようです。
 サークル仲間に上の子はミルクだったけど母乳で育てようと決心して、母乳育児をしている人が少なくありません。
 出ないと思わないで出そうと思うことも必要だと思います。それでもでないという人はもしかして本当の意識下ではそれほど強く思っていないかもしれません。あるいは「ミルクでもいいや」と本音のところは思っているかもしれません。自然体で母乳育児をしようと思ってみてください。
私の本『いのちを育む』にそのあたりのことが詳しく載っていますから参考にしてください。

 乳児湿疹
一月くらいの赤ちゃんは顔の肌がとても汚いので驚いました。上の二人の孫のときもそうでしし、他の赤ちゃんも。ところが陽軌君はとても綺麗な肌をしているのです。
 一ヶ月検診のとき、看護婦さんからも「綺麗ね」と感心してもらいました。
私が思うに、やっぱりお母さんの食事でしょうか。陽軌くんのお母さんはあまりお菓子を食べません。マナクリームが嫌いなのでケーキ類はほとんど食べません。コーヒーなども飲みません。野菜たっぷりの食生活です。もちろんタバコもお酒もしません。
 私が若い頃に比べて肌の汚い赤ちゃんが多いようです。乳児湿疹は昔からあったでしょうか?
私には経験がありません。最近は誰もケーキ類、コーヒーでお茶をする機会がとても多いようです。サークルで集まればそういう状態になります。それに欧米が定着した食生活。油分が多く、野菜の少ない食事ではなおさらです。子供の肌もそうだなと、バター、チーズ大好きな、野菜嫌いの四歳孫の顔を見て心配しています。
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by nizicanvas | 2007-12-14 00:46 | 育児、教育、マタニティー