教育講演会 山下弘司先生講演

命名言霊学を設立されてご活躍の山下先生を教育講演会にお迎えしました。この講演会は私の担当でした。山下先生にはもう以前からなまえのことだまを学んでいました。とても不思議で現実的なよいお話を多くの方に聞いていただきたいと思っていましたから、教育講演会の講師としてお招きしました。150人の方が参加してくださり、よい講演会ができました。珍しい話の切り口でみなさん驚いていました。私はやはり名前の通りの道をつける人、美智子という名はそういう使命をもっているのです。ところが最近美智子という名の人があまりいないようです。厳しい時代にはたくさんつけられた名前だそうです。美智子皇后さまも新しい皇室を開かれました。蒔苗のコトダマ、なかんなか面白いです。
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# by nizicanvas | 2016-09-17 00:10 | つれづれ

「はじめましてあかちゃん」がアマゾンで

なんと奇跡! 十五年ほど前に自費出版で発行した私の書いた本がアマゾンに載っているのです。しかも中古。なんと感激です。紹介された「はじめまして赤ちゃん」「いのちを育む」の本が欲しいという連絡がありました。その方はいろいろ探しても見つからずアマゾンで検索して中古を買ってくださったようです。そこで私もアマゾンをひらいてみました。載っているのです。三冊も。本当に有難いと心から感謝です。なんとかよい情報を発信したいと書いた本です。「胎教、出産、乳幼児育児」の大切さを訴えたい熱い気持ちで作りました。今手元に少し残っています。できることならもう一度整理したいと思いますが、その余力はありません。でもそうしてアマゾンに載せて下さっていることを心から感謝です。あの本が育児の役に立っているかと思うと本当に熱い気持ちです。
今私は首と腰の手術体験記を書きました。脳神経外科で受けた手術の事、元気に老いるための健康つくりなど体験をまとめました。主治医の確認もいただいたので、再整理して出版社に出そうとしています。それが完了したら、赤ちゃんを卒業した育児書を書いていますが、それを見直して、なんとか形にしたいと思います。すでに書いています。かなりの量です。私の人生の最後の仕事はそういうことで皆さんのお役に立ちたいと思っています。中古に出してくださった方にお礼をいいたいです。有難うございました。
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# by nizicanvas | 2016-09-17 00:03 | 育児、教育、マタニティー

四国 レオマワールド

レオマの森に行ってきました。とてもよかったので、報告します。
孫たち五人、息子家族と一泊二日で行きました。昨年レオマワールドに行き、一日券でゆっくり楽しく過ごせたのですが、そのときホテルを見てあのホテルに泊まりたいと思っていました。何か夢のホテルのような感じのPR。ディズニーにはなかなか行けないけど、そこなら簡単に行けると思いました。今回その機会ができ、大勢でホテルに一泊。土曜日なのに料金は二食付き、12000円ほど。朝夕バイキング。大勢の泊り客でとてもにぎわっていました。その値段なら泊まりやすいでしょう。
私達はコティジの部屋を三つ借りました。ホテルにはプールも温泉もあります。それは子供達も大人も楽しめるもの。温泉の数も多い、とてもよいお湯です。料理も豪華。おやつがいらないほどたくさん食べました。
一日目はプールで過ごし、夕方4時半からの食事。早い食事のおかげで夜のイベントにも参加できて、子供達もまたプールで楽しめ。一日有意義に満喫。二日目は遊園地。台風が来ることを心配して手早く目いっぱい遊ぼうとみんな張り切って。結局四時ころまで台風の影響はまったく心配なしでした。一日券で乗り物は本当に乗り放題。待たなくても乗れるのですから、大きな遊園地よりすごい。といってもレオマはとても広くて大きい。乗り物の数も多く、私には何の不足もないと思いますが。そして去年よりもお花もきちんと植えてあり、なかなか充実。今回は台風が来るということで特に少なかった。
私は小さな孫の面倒を見る役。食べるところも充実して、子守をしながらみんなを見守りました。
遠いディズニーにいかなくても小さな子供は十分だと思います。小学生の孫も二日たっぷり遊んで満足。あのホテルに泊まって遊園地に行くコースはとてもお勧めです。
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# by nizicanvas | 2016-09-04 22:17 | 旅、食、生活、店、趣味

まんりょう 9月号を掲載します。

まんりょう九月号ができました。このブログにリンクしています。開いてみてください。367号
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# by nizicanvas | 2016-08-28 21:31 | つれづれ

手足腰の痺れ痛み50回目の健康講座奈義町で開催

今日は奈義町で岡山済生会総合病院の出前健康講座が開かれました。400人の席に半分くらいの参加だったかな。奈義町では二回目、三年前奈義で講座をして、脳神経外科の手術を受けてよくなった人がたくさんいてまた開催されたようです。
先生方の講義はますます上手になりますます充実していました。専門家が一般人に最新医療、身近な腰痛の話をする講座は珍しく、私は自分が手術して以来、津山地区でこの講座があるときは応援に行っています。皆さんを誘って。今日は後縦靭帯骨化症を手術したダンサーのイソップさんが応援参加。イソップさんは本名は丸山悟史。2006年のブレイクダンスの世界チャンピオン、歌を歌い、絵を描き、踊るスターですが、ある時から左手足、そして右手足がしびれて動かなくなり、ついに手も上がらなくなってダンスができなくなった。そして医師を訪ねたがどの医師もどうしようもない、動かないで転ばないようにして過ごすしかない。首の神経が切れたら死ぬといわれたらしい。インターネットで探してついに済生会の中島先生を訪ねて、手術をしてもらったのが二年前。そして素晴らしい復帰で、今日もたくさん踊って見せてくださいました。とても気さくな楽しい人で、健康体操のダンスを指導してくれました。まだ手足の痺れも残っていて全部は治っていないけど、生きているだけで、踊れるだけで有難いと本当に謙虚に話され、私は感動しました。今回はイソップさんにあえて本当に良かった。同じように首の手術をしたものどうしで息が合い、少し個人的に話しましたが、とても優しいひとでした。まだ39歳です。
今日は記念すべき50回のニューロスパイナルセミナー、出前講座でした。
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# by nizicanvas | 2016-08-28 21:29 | 健康

手足腰の痛み、痺れについての健康講座 奈義町

済生会脳神経外科の医師たちが中心になって地方で開いている健康講座が8月28日に奈義町の文化センターで一時からあります。二年前私はこの講座を勝央町で受けて、それで脳神経外科の医師でと出会い、手術を決意して救われました。この講座は一年に一度か二度県北でありますが、その時は皆さんに広めています。腰の悪い人にとにかく最新の治療の事を知って欲しいとおもします。特に脳神経外科が脊椎脊髄を扱うことを、体に優しい低侵襲手術の事を知って欲しいと思います。
詳しいことは奈義町のホームページに出ていると思います。首や腰に関するいろいろな情報が分かりやすく聞けます。無料です。誰でも参加できます。主催は奈義町の子供長寿家です。問い合わせ 0868-36-6700 
大阪警察病院や他県からこられての医師の話もありますし、今回は首の骨化症の手術をしたダンサーの方も演技されます。とても楽しい会になりそうです。
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# by nizicanvas | 2016-08-24 20:49 | 健康

稲田朋美 防衛大臣

稲田さんが防衛大臣になられた。私はもはや中国韓国にへつらう弱腰の男性よりはるかに適任と思う。さあこれから稲田さんに対してのマスコミの風当たりは厳しいと想像する。なにしろ、夫婦別姓は「家族破壊」「自衛軍の創設」「憲法改正」を声高らかにうたってきた人だから。
日本のマスコミはそういう人が大嫌い。いつまでも先の戦争では悪いことをしましたと謝り続けるのが好きのだから。有名人、知識人の多くもそう。 
今中韓も少々稲田朋美さんの存在には警戒をしているようだ。それでちょうどいい。日本にも気骨のある人がいるとわからせた方がよい。しかも女性でもこれだ国を思うやまとなでしこがいることを知ってもらった方がいい。連坊さんや瀬戸内さんのような人ばかりでないことを知らしめたほうがいい。
新防衛大臣にして、初の女性首相候補と言われる稲田さん頑張ってください。下手なことで足を引っ張られないように警戒してください。応援します。
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# by nizicanvas | 2016-08-03 23:32 | 時事・経済・社会

頸椎と腰椎の狭窄症の手術を受けての体験記

一年前の三月、ちょうど15か月前、半年待ちで手術を受けました。命かけのつもりで首の手術を受けましたが、なんてことなく気が付いたら手術は終わっていました。そして今まで上に向いて寝ることができなかったのにちゃんと上に向いて寝ている自分に感動しました。
それは岡山済生会病院の脳神経外科の先生に出会い、手術のその話を聞いて感動して、受診し、首と腰の狭窄症手術との縁ができたことから話が始まっています。
手術は絶対しないと、しないで保存療法で治す方法を探し回っていた私がとうとう手術の選択をせざるをえなかっのですが、それが本当にありがたいことでした。こうして元気になって先日は夫とスイスの山に行ってきました。足元の悪いぬかるんだスイスの山を歩いて降りることができたのも手術をして回復したからです。脳神経外科の先生との出会い、鍵穴手術の出会いによって私は人生を取り戻せたのです。そのことをどうしても多くの方にお知らせして、手術に悩む人たちの勇気づけになりたいと自分の体験記を書きました。いろいろと研究して、いろいろ情報も集めて、200べージ以上の分量です。
インターネットでの原稿募集に応募して共同出版の話をいただきました。本当は企画出版でお願いしたいのですが、今日それはとても大変なことらしいのです。共同出版はお金を出して作ってもらうのですが、販売のためのさまざまな協力をしてくださるようなので、依頼しようかなと思いますが、まだ迷いもあります。以前子育ての本を二種類自費出版しましたが、やはり販売に苦労しました。だからやはり販売のことを考えると自費出版ではと共同出版を選ぼうとしています。
原稿は完成しているのですが、まだ主治医の許可がいただけてないので、出版にはまだ時間がかかるでしょう。手術への偏見や誤解のために治るものが治らないは本当にもったいないと私は体験で思います。腰痛で困っている人はかなり多いようですが、情報不足、まして体験者がちゃんと語っている本は内容です。よい手術に出会い、その後の回復のためによいリハビリに出会い、体操に出会った私はそこまで述べなければ手術だけでは完治と感じるのは難しいのではないかと思います。なぜなら長い間痛めた筋肉はそうおいそれとは回復しないのです。そんなことも丁寧に書きました。
狭窄症で悩んでいる人の声をきくほどに早く本を出したいとおもいます。
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# by nizicanvas | 2016-08-02 21:55 | 健康

体操教室カーブスのエッセイ募集に応募

狭窄症手術の回復にカーブスの体操に通い始めて一年たちます。一年続けた私の感想をエッセイ募集に応募しました。私はいつも手術の回復にはリハビリ、運動と皆さんに言っていますが、その最も手軽なのがカーブスの筋トレ教室です。
うまく書けたと思ったけど、体験的にもっと素晴らしい人たちがたくさんいて私は佳作でした。
エッセイ募集のポスターを見て、書こうと思って書いたのです。
とても素直な、ありのままの私の思いでした。カーブスの筋トレが私にはとてもあっていると思います。今日も行ってきました。無理なく、気ままに行ける体操教室で、なんと素晴らしい方法を考えたものかと感心しています。
ずーと続けていかなければと思っています。そして機会あることにそのよさをPRしています。
「カーブス、エッセイ大賞 岡山県」で検索すると一度にでます。「カーブスのホームページでは
エッセイ大賞で都道府県別で検索しなければみつけられません。手術後のリハビリとして利用したカーブスの体操についての体験を読んでください。
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# by nizicanvas | 2016-08-02 21:36 | 健康

日本の土地が中国人に買われている事実

今日の産経新聞の産経抄に載っていた話です。モンゴルではモンゴル人四百万人のところに中国人が三千万人になっている自治区がある。彼らは平気で灌木を切り、草原は砂漠化してしまったのだ。
日本でも北海道が同じ運命をたどっているのではないかという。以前から中国人によって北海道の広い土地が買い占められている話は聞いているが、それがますます広くなっているらしい。最近テレビでも取り上げないのて安心していたが、そうではないようだ。名古屋市でも名古屋城前の広い土地が中国人に買われようとしていた。それは阻止できたが、イタチごっこのようだ。
帯広市では東京ドームの36個分の土地を買われている。中国人の移民村ができるのではないかと心配されているらしい。ウイグルでもチベットでもそうして中国人が入ってきた土地にはやがて人民解放軍が入っているのである。日本もやがてそうなるかもしれないことを政府もマスコミもなぜ騒がないのか、危機感をもたないのか・・・気持ちが滅入りそうだ。つまらないことばかりを取り上げて騒ぐ政治家の目はどこについているのか・・・憤慨!!!!!
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# by nizicanvas | 2016-08-02 00:17 | 時事・経済・社会